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河田雅圭 (1996)生態学と進化生物学からみた創発。 計測と制御, 35 (7) |
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徳永幸彦・ 河田雅圭 (1994)人工生命からみた集団。 個体群生態学会会報 51:13-19 |
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河田雅圭 (1988)小哺乳類において集団の構造が個体に与える影響: 遺伝的マーカによる研究。個体群生態学会会報 44:23ー30 |
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河田雅圭 (1986) 分離と統合による哺乳の進化:形質の進化への示唆 。 哺乳類科学、52:3-9 |
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河田雅圭 (1983) 哺乳類における発情の進化:雌個体にとっての有利性。 哺乳類科学, 45: 7-27 |
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河田雅圭 (1980) >帯広市におけるエゾアカゲラとコアカゲラの繁殖生態。 山階鳥類研究所報告、12(2): 48-70。 |
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河田雅圭 (2009) ダーウィンの理論を枠組みとした現代進化学の新たな展開。ニュートンムック 『ダーウィン進化論』pp132-137. ニュートンプレス |
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河田雅圭 (2006) なぜいまさら今西錦司なのか。生物科学 57:171 |
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河田雅圭 (2006) 書評『あなたのなかのサル』フランス・ドゥ・ヴァール著、藤井留美訳 産経新聞 3月13日 |
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河田雅圭 (2005) 研究トピックス. 蛍雪時代 4月号 |
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河田雅圭 (2004) 個体の分散が生物多様性の進化に与える効果. 日本生態学会誌 54:255-257 |
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Kawata, M. (2004) Evolution for the next generation. PLoS Biology, 2:16-17. Download PDF file |
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河田雅圭(2003) 進化生態学・進化遺伝学i項目執筆(自然淘汰,適応度,遺伝子重複, 多面発現,適応放散,適応地形、種分化、種間交雑) :日本生態学会「生態学辞典」編集委員会編『生態学事典』,共立出版(2003.6) |
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河田雅圭 (2001) 進化論再考-未解決問題の解明に向けて。 イミダス, 26-27. |
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河田雅圭 (1999) 学校教育の中での進化学. 理科教育 42(10):6-19. |
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河田雅圭 (1999) これまでの分類システムに代わるデータベースの構築の必要性 昆虫分類学若手懇談会ニュース、74:15-17. |
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河田雅圭 (1999) 利己的遺伝子を正しく理解しよう Newton 3月号、86-91. |
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河田雅圭 (1999) 解説、谷村志穂『恋して進化論』集英社文庫 |
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河田雅圭 (1998) ダーウィンの進化理論と現代の進化生物学-“種の起源”はどう受け継がれているのか。 科学 1月号、943-951. |
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河田雅圭 (1997) 進化学:生物がなぜ、どう進化したかに答える。 in 『動物学がわかる』、朝日新聞社 pp.58-59. |
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河田雅圭 (1995) コンピュータで再現される生物進化。 in 『進化にワクワクする本』、朝日新聞社 pp.194-201. |
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河田雅圭 (1995) ひたすらコピーを増やす利己的DNA 。 科学朝日、55(2): 34-36、 |
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河田雅圭 (1995) 「生物学と心理学」 心理科学 17:1-9. |
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河田雅圭・ 千葉聡 (1994) 絶滅のパターンと進化。 科学 64:684-690. |
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河田雅圭 (1994) 個体の相互作用がつくりだす集団の動態と進化。 遺伝48(9)22-25. |
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河田雅圭 (1993) 遺伝子をめぐる「七つの誤解」 科学朝日 53(9):15-17, 25-27. |
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河田雅圭 (1993) 自然選択によってなにがかわったか? 数学セミナー、1月号、pp.30-33. |
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河田雅圭 (1992) 心理学・教育学の生物学的基盤は大丈夫か。 現代思想、5月号 pp。169-177 |
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河田雅圭 (1992) 生物は「利己的遺伝子」が生き残るための道具か? 最新進化論、 pp.72-77, 学習研究社 |
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河田雅圭 (1991) 進化する進化論。 『ファージーな世界を最新仮説で確信する』pp. 40-43. UPS |
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河田雅圭 (1991) 日本の生態学に負の影響を及ぼした日本独自性論。 生物科学 43:41-44 |
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河田雅圭 (1991) 生物進化論争。 化学 46:18-21 |
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河田雅圭 (1990) 全体論(ホーリズム)を超えて。 窓、3、3ー8 |
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Kawata, M. and E. Kasuya (1989) Imperial Japan. Nature 338: 370. |
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河田雅圭(1988) キーワードにみる進化論.(上)・(下) ライフサイエンス 15(2):54-57, 15(5) pp.54-57. |
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河田雅圭・斉藤隆 (1987)エゾヤチネズミの社会構造と繁殖抑制。 サイエンス、10月号、17(10):74-85(サイエンス創刊15周年記念論文入選) |
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河田雅圭 (1986) 構造主義生物学と自然選択説は二者択一的か? 生物科学、38:31-37。 |
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河田雅圭 (1982) 種は重要な単位か? 生物科学、34(4):204-206 |
| テレビ | |
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2001. 生物はなぜ多様に進化したのか?テクノギャラリー |
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1993. 旬の人旬の話。NHK |
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1992. 現代ジャーナル対論「進化論のゆくえ」NHK |
| ラジオ | |
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1997.10.14 ふれあいラジオパーティー オスとメスの不思議な世界 |